マラソンの歴代日本記録!上位1~5位の選手を女子男子別に紹介!

マラソンって毎回自分との闘いですよね。

途中で足を緩めようと思えば出来るし、歩いてしまっても問題はないわけです。

それでも皆一生懸命走り続けて、少しでも早い記録を作ろうとします。

そんな過酷なマラソンで歴代日本記録を持っている人は、一体どんな人たちなのでしょうか?

歴代の記録を見て、新たな刺激をもらいましょう。

今回は、

・知っていないと恥ずかしい、マラソン女子男子歴代記録

・これであなたもマラソン通!歴代女子男子1〜5位について知ろう

・負けそうな心を奮い立たせてくれる!野口さんの名言

についてご紹介していきたいと思います。

知っておきたい、マラソン女子男子歴代日本記録

マラソン女子歴代記録

1.野口みずき(2:19:12)2005/09/25

2.渋井陽子(2:19:41)2004/09/26

3.高橋尚子(2:19:46)2001/09/30

4.安藤友香(2:21:36)2017/03/12

5.千葉真子(2:21:45)2003/01/26

6.坂本直子(2:21:51)2003/01/26

7.山口衛里(2:22:12)1999/11/21

8.福士加代子(2:22:17)2016/01/31

9.松田瑞生(2:22:44)2018/01/28

10.土佐礼子(2:22:46)2002/04/14

出典;マラソン42.195-marathon

マラソン男子歴代記録

1.高岡寿成(2:06:16)2002/10/13

2.藤田敦史(2:06:51)2000/12/03

3.犬伏孝行(2:06:57)1999/09/26

4.佐藤敦之(2:07:13)2007/12/03

5.大迫傑(2:07:19)2017/12/03

6.児玉泰介(2:07:35)1986/10/19

7.今井正人(2:07:39)2015/02/22

8.谷口浩美(2:07:40)1988/10/16

9.藤原新(2:07:48)2012/02/26

10.油谷繁(2:07:52)2001/03/04

出典;マラソン大会や日程などの情報サイト

これであなたもマラソン通!歴代女子男子1〜5位について知ろう

女子歴代1位 野口みずきさんってどんな人?

出典;JAAF

野口さんは1978年7月3日生まれで、三重県出身です。

陸上を始めたのは、中学生時時代に友人に誘われたことがきっかけだそうですよ。

そして高校時代には3000mでインターハイにまで出場しました!

1997年にワコールに入社しますが、1999年にはグローバリーへ新たに入社をしています。

調べたところによると、当時ワコールでマラソンをしていた時の監督さんが辞めることになり、野口さんも一緒に辞めて新たにグローバリーへ入社したそうです。

その後2002年には、名古屋国際女子マラソンのフルマラソンで優勝しています。

そのまま勢いを落とすことなく、2004年にあったアテネオリンピック女子マラソンではなんと金メダルを獲得しています!

そして2005年にはベルリンマラソンで優勝。

そしてこれが大会新記録だったという快挙も成し遂げています。

書く側が面倒になるほど、沢山の結果をお持ちですね。

しかしこんな輝かしい経歴を持っている野口さんなのですが、2016年に現役を引退されています。

そんな野口さんは現在日本を離れ、カメラマンの旦那さんと上海に住んでいるようです。

女子歴代2位の渋井陽子さん

出典;NAVERまとめ

渋井陽子さん、とても可愛らしい方ですよね。

ネットでも検索をかけると「渋井陽子 かわいい」という言葉が上位に上がってきます。

その他にも「渋井陽子 結婚」なども出てきて、男性人気が高い方でもあります。

渋井さんと言えばしゃべり方も魅力的ですよね。

あのさっぱりとした、男勝りな感じのしゃべり方がいつも見ていてとても面白いです。

そんな渋井陽子さんは栃木県出身で、昔からマラソンが得意でいつも走るとトップに立っていたんだとか。

そんなこともあり、高校は陸上競技で名門の栃木県立那須拓陽高等学校に進学。

よくマラソン選手で昔は全く運動できなかったとか、マラソンをしていなかったという方もいますが彼女は昔からマラソンが得意だったみたいですね。

羨ましい限りです。

その後大学には進まず、三井海上火災保険に入社。

そしてそのあとに初となる大阪女子マラソンを走るわけですが、いきなり2時間23分11秒の当時初マラソン世界最高記録を達成して初優勝しているんです!

これが決めてとなり、その後は世界陸上選手権エドモントン大会女子マラソン代表に選出され4位入賞。

そして2004年アテネオリンピック女子マラソンでは、5位入賞となりました。

しかしそんな好調だった渋井さんをあるアクシデントが襲います。

渋井さんは2009年8月に行われる世界陸上ベルリン大会女子マラソンへの切符を勝ち取っていながらも、本番前に右足の甲を痛めるケガが悪化してしまいます。

ケガがひどく、渋井さんは泣く泣くこの大会を欠場。

人生=マラソンのような選手なだけに、この選択は辛かったでしょうね・・。

この他にも本当に数えきれないくらい数々の大会に出場し、成績を残してきた渋井さんですが、38歳の現在もマラソンを続けています。

現在もマラソンを続けていける渋井さんならではの言葉だな、と思うものがあったので載せてみますね。

「今の若い子たちは(練習環境)何でも揃っているし、トレーニングは(指導者に)言われてやっている。言わなければやれない子が多いんです。うちらの頃は何も指示されなくても自分たちでやっていたし、チームメイトと競うように練習していた」

「故障すると(治療法やリハビリなど)何も考えられないし、どうしたらいいのかも分かっていない。『こいつら何も考えていないんだな』と思うことがよくある」

出典;日刊ゲンダイ

きつい言い方だなとも思ったのですが、人生をマラソンに捧げてきた渋井さんだからの言葉なんだなと思いました。

それだけマラソンに対する思いは熱いし、その分自分も手を抜かないし、という渋井さんだから言える言葉ですね。

個人的に私はこの方のあっさりとした喋り方がとても好きなので、引退後はナレーターとしてお仕事をしてほしいです!

女子歴代3位の高橋尚子さん

出典;DrillSpinデータベース

高橋尚子さんはキューちゃんの愛称でも親しまれていましたね。

ナレーターでもよく見ますし、バラエティー番組にもよく出られていて有名です。

私は恥ずかしながら高橋尚子さんの事はずっとキューちゃんと思っていたので、最初名前をみた時は分からなかったんですよね・・。

それくらい凄く浸透している愛称だということではないでしょうか!笑

私はこの方も大好きです!

まず笑顔が良いですよね。

出典;Japaneseclass

はい、癒されます。

さてそんな高橋さんは栃木県出身で、昔からマラソンをされていたそうです。

高校では2年生の時に初めて岐阜県代表に選ばれ、全国都道府県対抗女子駅伝に出場。

しかし区間順位は47人中45位だったそう。

そしてその高校生時代に、コーチから「あなたにはマラソンの才能がない、でも頑張る素質はある、だから人より3倍は努力しなさい」と言われ、それから人の3倍練習するようになったという高橋さん。

コーチの言葉をそのまま受け取れるなんて、なんて素直なんだと思いますよね。

そして大学では日本学生種目別選手権の1500mで優勝し、全国で初タイトル獲得しました。

その後リクルートに入社した高橋さんですが、2年で移籍しています。

そしてその移籍した積水化学入社後に、名古屋国際女子マラソン、IAAFグランプリ大阪大会などで優勝。

そして200年にはシドニー五輪で金メダルを獲得。

このオリンピック金メダルは日本陸上界では64年ぶりで、日本女子陸上界においては史上初ということもあり、同じ年の10月30日に国民栄誉賞が授与されました。

書くだけで疲れてくるくらい内容が濃いですね。

そんな高橋さんは2008年10月28日に現役を引退。

今では大学教授、ナレーター、解説者、オフィシャルサポーターだったりと沢山の顔を持ってお仕事されています。

女子歴代4位の安藤友香さん

出典;毎日新聞

安藤友香さんと言えば、腕をほとんど振らない忍者走りで有名ですよね。

無駄な動きが一切なく、走る音もほとんどしないんだとか。

そんな安藤さんは岐阜出身で、なんと小学生時代は往復1時間かけて学校に行っていたようです。

そして中学ではハンドボール部に所属していたのですが、人数が多すぎたため陸上を選んだそうです。

そして高校は、陸上競技の名門の愛知県豊川高等学校に進学しました。

2017年3月に、8月ロンドンで行われる世界陸上選手権の代表選考会を兼ねた「名古屋ウィメンズマラソン」が行われました。

そこで初マラソンの安藤さんが2時間21分36秒で2位入賞。

そしてこれが日本歴代4位の好記録となったんです。

そして8月に世界陸上ロンドン大会女子マラソン本番に出場した安藤さんでしたが、結果は17位に終わってしまいます。

のちのインタビューで安藤さんはこんな風に言っていました。

「(ペース変化など)細かいゆさぶりがある中で、怖気づいてしまった。自分の弱さが出た。」

やっぱり世界を相手に戦うというのは、とても難しいことなんですね・・。

2018年安藤さんはフル3度目の大阪国際女子マラソンに出場し、3位入賞しました。

このマラソンすごく感動しました。

実は安藤さんは給水ミスを犯してしまったのですが、1位の前田さんが自分のドリンクを安藤さんに渡したんです。

あの場面は涙がでるくらい感動しました。

安藤さんはまだ23歳なのでこれからの走りに注目していきたいですね。

女子歴代5位の千葉真子さん

出典;ビズサプリ

千葉真子さんは京都府の出身。

なんと千葉さんは幼いころはバイオリンを習っていたのだとか。

そして中学になると、お姉さんの影響でテニスを始めていたのですが、ある日駅伝のメンバーが足りずテニス部の千葉さんが出るという事態に。

しかしそこでなんと千葉さんはアンカーを任され、さらには区間賞までもらってしまうんです。

こんな話を聞くと才能があったんだなぁと思うのですが、きっとテニスも一生懸命練習されていたんでしょうね。

そしてその走りを見ていた監督からのスカウトで、高校は宇治高等学校に進学。

2年の時に全国高校駅伝のメンバーに選ばれ、2区を任されることになったのですが、千葉さんはこの間に17人抜き、区間4位になりました。

そして3年生の時の全国高校女子駅伝が千葉さんを変えます。

この時宇治高校のランナー3人が区間賞になったにも関わらず、優勝ができなかった原因はトップで42秒の遅れを作ってしまった自分にあると感じてしまいました。

そこから千葉さんは仲間に許してもらうためにマラソンを頑張ってきたそうです。

その後旭化成に入社した千葉さんは、そこから数々の大会に出て成績を残していきます。

そして1997年世界選手権アテネ大会では日本人トラック競技で、69年ぶりにとなる銅メダルを獲得しました。

その後も止まることなく、2003年世界陸上パリ大会では3位に入賞しました。

そんな千葉さんですが、2006年8月に現役を引退しています。

現在は結婚もされて、タレント、スポーツコメンテーターとして活躍されています。

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男子歴代1位 高岡寿成さんは何者?

出典;sportsnavi

高岡さんは元々野球が好きだったようです。

しかし中学の時に、陸上部に入学したことがきっかけでマラソンをするようになったとか。

現在でも日本歴代1位の記録を塗り替えられていない高岡さんですが、中学の頃は全国大会に出場することが出来なかったそうです。

めちゃくちゃ意外ですよね。

その後龍谷大学に進学し、4年次には5000mで日本記録を樹立しました。

監督からの熱烈な勧誘を受け、カネボウに入社した高岡さんは、1994年にあった広島アジア競技大会では、金メダルを2個獲得しています。

2個ですよ。

この2個というのが、男子長距離代表として5000mと10000mの2種目に出場し、共に優勝を果たしているところです。

本当に凄いですよね。

その後1996年にはアトランタオリンピック長距離走代表になり、2000年にはシドニーオリンピック男子10000mでは7位入賞を果たしました。

2005年には世界陸上ヘルシン大会で4位入賞。

そして同じ年の東京国際マラソンでは優勝。

フルマラソンでは2:6:16というタイムをたたき出し、日本歴代1位の記録も持っています。

現在はカネボウ陸上競技部の監督として活躍されています。

男子歴代2位の藤田敦史さん

出典;FUJITSU

日本男子マラソン歴代2位の記録を持つ藤田さんですが、子どもの頃から体育が苦手だったようです。

意外ですよね、昔から早かったわけではないんですね。

しかしそこから何が起こったのか、中学校の校内マラソン大会では3位になり、出場した駅伝では区間賞まで取ってしまうんです。

もはや体育が苦手という思い込みだったのでは?

と思ってしまうくらい、劇的な変化ですね。笑

そして高校では陸上が強い福島県立清陵情報高等学校に進学。

しかしここではあまり成績が出せず、大学に行く頃にはすっかり意気消沈モードだったとか。

そんな藤田さんは駒澤大学に入学したものの、中々結果が出せずにいたのですがなんとその原因が貧血だったことが判明。

そして3か月の治療を終えた藤田さんは、めちゃくちゃ強くなっていて、当時1年生だったにも関わらず箱根駅伝で走ることになりました。

その後貧血を再発させながらもマラソンを続けていました。

大学卒業後は富士通に入社。

その後の1999年8月の世界陸上セビリア大会男子マラソンでは6位入賞を果たします。

そして2000年12月の福岡国際マラソンで、当時の日本最高記録2時間06分51秒を出し、3回目のマラソンで初優勝を飾りました。

そんな藤田さんは2013年に現役を引退し、現在は富士通長距離コーチに就任しています。

男子歴代3位の犬伏孝行(いぬぶしたかゆき)さん

出典;朝日新聞社

珍しい名前・・。

と思わず言ってしまいそうですね。

私はまだ人生で犬伏さんという方には合ったことがないので、とても珍しい名前に感じてしまいます。

まあそんなことは置いておいて、犬伏さんは中学の頃はサッカーが好きだったようです。

元々マラソンをしていなかった、という方意外に多いんですね。

高校生になったころ陸上に興味を持ち始め、高校卒業後は大塚製薬に入社しています。

犬伏さんの成績は長い間あまり思わしくなかったのですが、1998年のボストンマラソン10位から徐々に勢いづいてきます。

そして1999年に行われたベルリンマラソンでは、当時の日本の最高記録2時間6分57秒になり、当時の日本最高記録を樹立しました。

その後2002年に開催された東京国際マラソンでは腹痛があったにも関わらず、2時間8分16秒で4位入賞しました。

この結果は日本人トップでした。

その後のシドニー五輪ではメダルが期待されていたのですが、途中棄権しています。

この後も沢山の大会に出たものの、途中棄権することが増え、犬伏さん自身も体が思うように動けなくなったと考えていたようです。

そんな犬伏さんは現在は現役を引退し、男子陸上部の監督をしています。

男子歴代4位の佐藤敦之さん

出典;朝日新聞

佐藤さんは写真からして優しそうな人ですね。

彼は福島県生まれで、中学の頃から陸上部に所属していました。

そして中学2年生のとき、なんと1500mで全国優勝を果たします。

そんな佐藤さんは高校は長距離の名門田村高に行きたかったようなのですが、両親の猛反対にあい、違う高校に入学することになりました。

この頃佐藤さんはうつっぽくなっていて、一時期は不登校になっていたそうです。

そんな時担任の先生が佐藤さんを山に連れて行ってくれて、それがまた陸上を始めるきっかけになったんだそう。

この先生凄いです。

早稲田大学に進学した佐藤さんは1年生ながら三大駅伝に出場。

3年生ではびわ湖毎日マラソンで当時の学生最高記録を樹立し、4年時には長距離ブロック長に就任しました。

その後中国電力に就職し、世界ハーフマラソンや世界陸上パリ大会に出場。

そして女子800m日本記録保持者の杉森美保さんと結婚します。

2005年には北京オリンピックに出場するも、最下位でゴールしました。

しかし佐藤さんはここでレーンに向かってお辞儀をしています。

どんな気持ちだったかは想像もつきませんが、考えさせられますね・・。

しかしその翌年にあった世界陸上ベルリン大会では奮闘の末、6位入賞。

その後の世界ロードランニング選手権大会に出場し9位で、この記録は当時の日本男子記録1時間0分25秒を樹立しました。

しかしその後は太ももの裏にケガを負ってしまったり、いい結果が出無いことが多くなっていました。

現在は現役を引退し、京セラ女子陸上競技部に就任しています。

男子歴代5位の大迫傑(おおさこすぐる)さん

大迫さんは東京都出身で、陸上は中学生の時に始めたようです。

大迫傑さんもあまり聞かない名前ですよね。

私だけかもしれませんが・・。

ところでこの大迫さんを検索にかけようとすると、「大迫傑 イケメン」が上位に現れてきます!

確かに芯が強そうな顔をしているイケメンですね。

そんなイケメンで有名な大迫さんは中学3年生で、代33回全国日本中学校陸上競技選手権大会の3000mで3位に入賞を果たします。

そして2010年に世界クロスカントリー選手権ジュニアに初出場して32位に入り、同じ年に早稲田大学に進学します。

そして2010年の全日本大学駅伝で2区を走った大迫さんですが、その時なんと7人抜きをしてチームの優勝に貢献しました。

次の年では箱根駅伝で区間賞をとり、総合優勝しました。

その次の年も区間賞をとり2年連続で区間賞を獲得しています。

その後は日清食品グループに就職したが、ナイキ・オレゴン・プロジェクトと2つに籍を置いていた。

2014年にはアジア競技大会10000mに出場し、銀メダルを獲得。

2015年には日清食品との契約を解消し、ナイキ・オレゴン・プロジェクトに現在まで所属している。

2016年第100回日本陸上競技選手権大会10000m&5000mの二冠を達成しました。

そして記憶に新しい2017年12月に第71回福岡国際マラソンで日本歴代5位に輝きました。

今のところ大きなケガや病気にかかっていない大迫さんですが、これからも華麗な走りで日本マラソンを盛り上げていってほしいですね。

出典;JAAF

負けそうな心を奮い立たせてくれる!野口さんの名言

女子歴代1位を獲得している野口さんは、沢山の名言を残しています。

野口さんはマラソンについて語られているのですが、この言葉はマラソンをしている方意外でも、グッと刺さる言葉だと思ったので、ご紹介していきたいと思います。

・走った距離は裏切らない

・「楽しい人生」と「楽な人生」は違う

・努力は裏切らない。

走った距離もそうですけど、毎日の積み重ねがものを言う。

・目標と聞かれたら、やっぱりドクターストップが掛けられるまで、走りぬくこと。

出典;地球の名言

とても感動しますよね。

私が個人的に好きなのは、走った距離は裏切らない、というフレーズですね。

あなたは好きな名言はありましたか?

何かを成し遂げた方の言葉には重みがありますよね。

マラソンでくじけそうなとき、マラソン以外でも悩みがあるとき。

ぜひ野口さんの言葉を思い出してみてくださいね。

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まとめ

今回は、

・知っておきたい、マラソン女子男子歴代記録

・これであなたもマラソン通!歴代男女1位について知ろう

・負けそうな心を奮い立たせてくれる!野口さんの名言

についてお話ししてきました。

何かを続けるというのはとても大切なことですね。

きっとこの輝かしい功績の裏側には沢山の努力があって、だからこそ誰かを感動させられる言葉をいう事ができるんでしょうね。

何気なく話した言葉が、誰かの心に刺さるって凄いことです。

こうした努力を沢山積み重ねてきた方の話や功績は、普段の自分をより奮い立たせてくれますね。

今回の記事でもっと歴代のマラソンランナーの方について知って、よりあなたがマラソンを楽しんでいただけたら嬉しいです。

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